【第3日目その2】

2005.11.03 Thursday | by 【し】
未定→那覇空港→羽田空港
 ダッシュで乗り換え!


那覇空港もやっぱり修学旅行生であふれていました。
しかも、きゃーきゃー云いながら走り回ってるし。
ってーか、なんでそんなに元気なんだ、おまえらー!(笑)

ようやく飛行機に乗り、滑走路脇まで移動したところで、
他の飛行機の着陸待ちでストップ。今回こんなんばっかり。
羽田では再び端から端まで移動させられました。
しかも、バスで飛行機まで移動するパターンなんですが、
バスが足りないとかなんとかでピストン輸送になり、
結局30分くらい遅れて離陸しました。またかよー。(笑)



↑居酒屋で飲んだ”海人”という名のカクテル。

羽田空港→三沢空港→帰宅

羽田から三沢までは、上昇したらすぐ下降する感じで、
あっという間につきました。もちろん定刻から遅れて。(笑)

夜の三沢空港に降りるのって初めてのことなので、
眼下に見える八戸の街の灯りが妙にまぶしく見えたり、
先日お邪魔した”ちきゅう”の聳え立つ塔の姿が、
なんだかとても懐かしくまた美しく感じました。

ってーか、青森さむいよ!(笑)
半袖の人いませんからっ!

今朝の最低気温は9度。沖縄の半分以下じゃないですか。
最高気温だって15度とかです。ストーブ出さなきゃ。(笑)

ま、こんな感じで短い沖縄旅行は幕を下ろしました。

コンサートがメインの旅行ばっかりなんですが、
今回の沖縄はそれ以外もかなり楽しかったです。

なにより、沖縄の料理、美味いです。(笑)
沖縄の人が長生きするわけがなんとなくわかる。
津軽のあの塩辛い料理食べてちゃダメだ。(笑)



↑島唐辛子使用の柿ピー。(笑)

戦争という大きな傷を持つ沖縄はどこまでも深い。
その深い懐で全てを受け止めている感じがします。
町並み、人、海、どれもがなんか青森とは違う。
そりゃ当然なんですけど、なんか懐が深い。
どっしりしているというかあけっぴろげというか、
なんか言葉では云いあらわせないけど、良い。(笑)

また行きたくなる。そんな島です。

ってか、ハワイにも行かなきゃならないし、
バンコクとかAUSにも行ってみたいし、
なんか、行くトコだらけだなぁ・・・。

誰か、金クレッ!(笑)

【第3日目その1】

2005.11.02 Wednesday | by 【し】
那覇市内ホテル→未定
 多分見る!飲む!食う!


沖縄のきれいな海を見ていない。それに気づいた私たちは、
昨日の小さなビーチじゃなく、ちゃんとした(?)ビーチを求め、
みーばるビーチへ向かったのでした。目的はグラスボート。
タクシーを捕まえて乗ること40分くらい。料金は3000円弱。
乗ってすぐ、ラジオで昨日のコンサートのことを取り上げ、
その後福耳の「星のかけらを探しに行こう」が流れてきました。

なんかうれしいやらなにやらで泣けてきました。(笑)

運転手さんはしきりに観光タクシーやるよと云ってくれました。
それもいいんですが、とりあえず目的を果たすために新原へ。
幹線道路から結構細い道を降りてようやくビーチへ到着。
歩いて戻るには遠く、あまり交通量も多くないようですし、
運転手さんがメータを戻して待っててくれると申し出たので、
それはありがたく利用させていただくことにしました。

グラスボートは一人1500円。私たちのほかに先客が二人。
合計6000円で1回船出すと粗利益はいくらになるんだろう、
1時間に1回出せれば・・・、なんてことを考えながら乗船。(笑)
青い水のなかに珊瑚と魚が見えました。結構楽しいです、これ。
最初は、まぁ所詮海の底が見えるだけでしょ、って感じに、
あまり期待してなかったんですけど、いい意味で裏切られました。

ついでに思ったことが、これは潜ったほうがいい!(笑)



いや、ダイビングなんて実はあまり興味なかったんですけど、
ってか、泳げないんで、ぶっちゃけこわかったんですけど、
この海は潜ったほうが絶対楽しいはず。いや、楽しいでしょ。
次は、最初から潜る計画をたてておこうと決めたのでした。

運転手さんは受付のところに腰掛けて雑談していました。
受付のおばちゃんの爪弾く三線が風にのって聞こえて来ました。
あぁ、沖縄にいるんだな。そしてもうすぐ帰るんだな、
そういう思いが一気にわきあがってきました。



その後、時間がちょっとあまったのでジャスコを覗くことに。
私たち、こういうスーパーとか見るの大好きなんですよ。(笑)
やっぱり運転手さんはひめゆりの塔とか見せたようですが、
多分、気持ちが沈んじゃうと思うので、次回にしました。

タクシーは祈念公園、ひめゆりの塔の前を通過しジャスコへ。
後から知ったのですが、それらを経由せずに行くことも可能で、
運転手さんの厚意で車窓から見せてくれたんでしょう。
しかも、まっすぐジャスコへ行かなかったからなのか、
途中でメータを止めてくれて、往復で5500円ぽっきり。
商魂たくましいところもあればこういう裁量もみせる。
沖縄の商売人ってのは、なかなかやるじゃない。(笑)

ジャスコでは県産品コーナーをうろうろしました。
相方は最後の最後で黒糖のおかしをご購入。(笑)
フードコートでメキシカンセットなるものを頼むも、
タコスを食べきれず、お持ち帰りしました。(笑)
ジャスコに隣接する駅からゆいレールに乗ろうとしたら、
再び修学旅行生ががっつり乗っていて超満員。
ぎゅうぎゅう詰めで那覇空港へむかったのでした。

【第2日目その3】

2005.11.01 Tuesday | by 【し】
国際通り→未定
 遊ぶ?




その後、途中福州園を経由、「ココ日本じゃねぇ!」を連発し、
ホテルへ戻りました。そしてついでだから海でも見るか、となり、
波の上ビーチ、っていうところを目指しました、のですが・・・、

ビーチ、小さいよっ!



ビーチの端から端までが一目で見渡せるくらいの広さです。
泳いでいる人もいましたが、片手で足りるくらいの人数。
でも、監視員は2〜3人いて、なんかヒマそうにしてました。



ビーチから駅までの間に自由の女神と伊勢エビを眺め、
ゆいレール旭橋駅からおもろまち駅まで移動しました。



おもろまちにあるものといえば、DFS Galleria。(笑)
沖縄に来てまで免税店かよっ!というツッコミは無用です。
相方のアイデンティティーは多分、こんなとこにあるのです。
いや、ブランド品を買い漁るとかじゃないですよ。
免税店があったらとりあえず入って目の肥やしにしておけ!
ってーのが、相方の主義(?)らしいですから。(笑)
いや、私がそうしむけてるだけかもしれませんが。
しむける理由?それはなんとなくおもしろいから。(笑)



あ、その前にお腹が空いてきたので、近くの居酒屋へ入りました。



ソーキそば、ラフテー、フーチャンプルーなどを頂き、
満腹中枢が十分あったまったところでいざDFS Galleriaへ。
まぁ、今回はある意味おあそびで来ているので、見方もおあそび。
テキトーにずらずら眺めて隣の3Aスーパーへ行きました。(笑)



「3A」と書いて「スリーエー」ではなく、「サンエー」。
んー、沖縄、さすが元カルフォルニア州なだけある。(笑)
スーパーはどことなくハワイで入ったスーパーっぽい感じ。
グラムじゃなくポンド表記の商品があったりするからかな。

酒コーナーで驚きの発見。いや、発見というかびっくりしたのが、
普通あるべきはずの日本酒のコーナーがめっさちっちゃい。(笑)
4合瓶が数種類ある程度で、後は一升瓶だろうが紙パックだろうが、
ひたすら泡盛泡盛。おまえら泡盛しか飲まんのかいっ!
と、思わずツッコミたくなっちゃいました。(笑)

未定→那覇市内ホテル

その後はサクッとホテルに戻りました。
朝9時から出かけて帰ってきたのは夜の9時。
いやー、がんばりましたねぇ。(笑)

【第2日目その2】

2005.10.30 Sunday | by 【し】
首里城→国際通り
 飲む!食う!


10時過ぎくらいに首里を後にし、ゆいレール牧志駅へ。
そこから国際通りを久茂地まで一気にだーっと縦断しました。
といっても走ったわけではなく、店を冷やかしながらの散策です。

まず、最初の店でお土産を一気に買い、送ってしまいました。
いろいろ選んでも良かったんですが、どうせ似たようなものが、
似たような値段で売っているだろう、という判断を勝手に下し、
手ぶらで歩く”ラク”な道を選んでしまいました。(笑)



お昼ごはんはレキオタコスのセットタコスを頂きました。
通常のものより細長くて背も低くて食べやすい大きさです。
生地のパリパリ感、野菜のシャクシャク感がいい感じで、
ふらっと入った割には美味しいお店でした。

わしたショップ2階でぶくぶく茶とぶくぶくコーヒーを飲みました。
ホントにこんもり泡立っており、しかも飲み終わるまで消えません。
コーヒー豆も売っているのですが、家庭での飲み方の説明には、
泡立てるのにはテクと根気が必要なので普通に飲んでください、
なんて書いてありますから、実際なにかコツがいるのでしょう。


【第2日目その1】

2005.10.30 Sunday | by 【し】
那覇市内ホテル→首里城
 見る!飲む!食う!


ちょっと予定を変更して2日目はまず首里城を目指すことに。
ってか、ホテルの朝食バイキングがついてるツアーだったのですが、
これがフツーに、んまかったです。沖縄料理もあって楽しいです。
ゴーヤの酢の物やチャンプルー、油味噌などが味わえました。

で、ゆいレールの旭橋駅で1日フリーパス(600円)を購入し、
終点の首里駅まで行きました。日曜の朝だからかすいててラッキー。
駅を降りると首里城までいける100円バスのバス停があるのですが、
時刻表を確認すると、ちょうど出たばっかりだったようでした。



徒歩15分と聞いていたので、じゃ、とりあえず歩きますか、
と思っていたら、張り込みしているタクシーの運転手さんに、
「歩くの?20分くらいかかるよ?タクシーなら440円だよ。」
と、声をかけられました。商魂逞しいトコはキライじゃないけど、
それに負けちゃうのもなんか口惜しい気がしたので軽く無視。(笑)

で、次のバス停で100円バス待ちましたが、なにか?(笑)

いや、結構暑かったし、結構距離があったので挫折しました。
10分ほど待ってバスにのりましたが、100円<440円。
とりあえず、タクシーに対するメンツは守ったかな、みたいな。(笑)
そうそう、待っている間に10台以上の観光バスが通りました。
これから始まる惨劇(じゃないけど)の布石だったりします。



と、ここで沖縄のタクシーについて説明しておきましょう。
小型の初乗り運賃は大概は440円〜450円くらいです。
爾後(じご)は400mぐらいごとに60円が相場のようです。
私の住む八戸より初乗りも爾後もお安くなってます。
けど、帰ってから考えてみると、タクシーに頼りすぎると、
なんだかんだで交通費が重くのしかかってきます。
次回は安いレンタカーでも探したほうがいいかもしれません。

首里城へ到着して目に映ったのは、高校生の大群でした。(笑)



大阪の修学旅行シーズンとぶつかったようで、関西弁が充満。
高校生独特の歓声というか嬌声というか、とにかく賑やか。
バスガイドさんの帽子被ってみたり、一緒に写真撮ったり、
そりゃもう、楽しそうなんですよ。本人たちは。(笑)
こっちは行く先々、渋滞、混雑、騒音に巻き込まれて大変。



しかも、昨今の女子高生と来たら、大人っぽいしスカートは短いし、
下手にカメラでも構えようものなら、警察に突き出されそう。(笑)
階段でも絶対上なんか見れませんよ。おそろしやおそろしや。



首里城主要部分は有料ですが、ゆいレールの1日パスを提示すると、
通常800円のところを640円で入場できるのでお得です。
で、高校生にまみれながら、城を見学して歩いたのですが、
復元したものとはいえ、なかなか荘厳で美しいものでした。
ガイドさんの高校生への説明も聞こえて便利でしたし。(笑)



もともとの石垣もほんのちょこっと残っているのですが、
アメリカ軍による破壊で、ボロボロの状態になっています。
これが沖縄の抱える痛みなのかと一寸胸が痛くなりました。

自動販売機でシークワーサージュースが売っていたのですが、
それを飲んだ親子連れの観光客が「マズッ!」と云ってましたが、
私たちは美味しく頂きました。どっか味覚がヘンなのかな。(笑)

【第1日目その6】

2005.10.30 Sunday | by 【し】
宜野湾海浜公園→那覇市内ホテル

終ったのは9時半くらい。5時間強のコンサートでした。
空港で買ったおにぎりを食べましたがさすがにお腹が減り、
タクシーを拾ってホテルまで急行。近くの居酒屋へ転がり込み、
タコライス、ミミガー、オリオンビールで乾杯しました。



このお店で気がついたのですが、店員さんの話し方が、
「ここ片付けておきますねー」「ここふきますねー」
って、感じに語尾がかならず「ねー」ってのびるんです。
その後いろいろなところで気をつけて聞いていると、
「ねー」「よー」「さー」とやっぱり語尾がのびます。
これは方言ってより、こういう言い方をするってことでしょうか。
いや、悪い意味じゃなくて、すごく癒される感じがするのです。



ちなみにタコライス、量が結構多く、1人前を二人で食べました。
ミミガーは味噌じゃなく、酢のタイプでさっぱりしていて美味。
マスターの感じも良いし、かなりオススメの店です。

あ、店の名前忘れた。(笑)

【第1日目その4】

2005.10.28 Friday | by 【し】
続いて元ちとせのステージ。結婚出産してママになったちー。
8月に復帰してからもゲストで歌ったことはありましたが、
ちゃんとしたステージは今回が初めてになります。
緊張したのかしてないのかは、私にはわかりませんけど、
「どんなに泡盛を飲んでも眠れなかった」って、
それおかしいよ。(笑)

一発目の「ワダツミの木」で、マジうるうるしてしまいました。
これだけで来てよかったなぁ、って思っちゃいましたよ。(笑)
新曲、「語り継ぐこと」も初めてちゃんと聞かせてもらいました。

次が山さんのステージでした。ということは、杏子姐がトリです。
結局、ステージとステージの合間にトイレに行ったのですが、
人数が人数だけに、横浜のように長蛇の列になることはなく、
案外すんなり行けました。女子トイレも同様だったようです。

山さん、キタローさん(ベース)、ゲンちゃん(ドラム)
の3人が・・・あれ?ゲンちゃんがいない。

なにかきっと、一芝居あるんだろうなぁ、って感じで、
二人きりで始まったステージを見ていたんですけど、
結局ドラムのゲンちゃんが出てきたのは最後の1曲だけ。
途中、山さんが「おーい!ゲンちゃーん!」と呼びかけたとき、
舞台袖から出てきたのはゲンちゃんじゃなく元ちとせでした。

「私も一応元(ゲン)です。」
いや、それはどうだろう。(笑)

「せっかく出てきたんやから、1曲歌っとかんかい!」、
という山さんの言葉に答えて歌ったのが「名前のない鳥」。
そう、あの、あの伝説の名曲です。(いや、マイ伝説ですがw)
いやー、これだけでも来たかいがあるってもんです。(2回目)

大好きな「十六夜」「メヌエット」などを披露してくれましたが、
音響がイマイチだったのと、風が強くて音をマイクが拾って、
耳には優しくないステージでしたが、山さんはリラックスムード。
トリじゃないし、オーガスタ一族の長を務める必要もないので、
今回は楽しんじゃえ(飲んじゃえ?)って感じなんでしょうかね。

【第1日目その2】

2005.10.26 Wednesday | by 【し】
那覇空港→宜野湾海浜公園
 Augusta Camp special in OKINAWA


道はやっぱり混んでいて、しっかり45分くらいかかりました。
開演時間は過ぎていましたが、オープニングアクトは知らない人。
まぁ、見れなくてもいいか、って感じだったのでOKです。(笑)

公園を抜け会場に入ると、チーム・マイナス6%のイベントだけあって、
募金などのブースがずらっと並んでおり、活動内容を報告してました。
で、その中の一人に、小柄で顔のちっさーい超キレイな人がいました。
あれ?なんか見たことあるぞ?ってか、顔小さい、顔小さい・・・、

た、田中律子さんだー!

いや、あまりに小柄なのと顔が小さいのが真っ先に目に入ってしまい、
思い出すまでの5秒くらい、めっさガン見しちゃいましたよ。
それでもいやな顔一つせず、目があうと、にっこり笑ってくれました。
いやー、いい人だー、ってかキレーだなー。あ、募金するの忘れた。(笑)

会場は思ったほど広くなかったです。芝生席もちょこっとしかなく、
ネットで調べたとおり、5000人がマックスの会場のようです。
私たちの席は、A〜Gと縦に7つあるブロックの中のCブロック。
真ん中からちょい左に寄ったところの17列目。やっぱり真ん中くらい。
でも、通路に隣接する2席なので、出入りがとっても楽ですし、
前の頭が邪魔になるときは通路で見ることも出来るナイスポジション。
17列といっても距離的にはなんとか表情が見える程度のところ。
横浜の時なんかと比べたら、全然近いです。全然満足です。(笑)

【第1日目その1】

2005.10.26 Wednesday | by 【し】
出発→三沢空港→羽田空港
 ダッシュで乗り換え!


えーと、とりあえず恒例といいますか、出発は雨でした。(笑)
三沢空港の無料駐車場からターミナルまで相方とダッシュ!
でも、豪雨でびしょぬれ。相方の気合メイクも落ちまくり。
えぇ、いつものとおり、出だしから最悪でしたよ。(笑)

でもって手荷物検査で貝印の剃刀入っていることを忘れてて、
何度も何度もブザー鳴らしちゃうし。ごめんなさい、係りの人。
さらに、滑走路の状態が云々で、離陸が30分遅れました。
乗り継ぎの便、1便早いのを取っていたらアウトでしたね。

ってか、到着ロビーから那覇行きの便が出るロビーまで遠すぎ!
ほぼ、羽田の端から端まで歩かされました。ダッシュはムリ。(笑)
昼ごはんと、ライブ中につまむおにぎりを購入して再び空へ。

羽田空港→那覇空港
 タクシーの運ちゃんお出迎え!


機内はまぁ、思っていたよりも揺れず、割と快適なフライトでした。
といっても、那覇行きの便もやっぱり10分ほど遅れての到着。
15時10分到着、とタクシー会社に予約を入れていたので、
普段なら見て歩きそうな売店も無視してひたすら出口へ急ぐ。
出るとすぐ【し】様の文字を発見。背の高いドライバーに連れられ、
タクシーに乗り込むと、まっすぐ宜野湾海浜公園に向かいました。